2012年05月17日
トラ刈りの季節
毛玉がすごいので、
ハサミでチョキチョキ。
すると
怒って咬みつく、爪でひっかく、
そのうえ威嚇してシャーシャー吠える。
でも逃げない。
ジョセフィーヌのトラ刈り一丁上がり。
根もとの方は白いのね。
暑くなるんだから、
我慢なさい。
こねねこ
2012年05月13日
微妙な二人
ムクムクちゃんと茶トラくんが庭にいた。
この二人以前に同居人だった事がある。
ある家の前の猫ベッドの中と上によく寝ていた。
二人とも大人のオス猫だが仲良しみたいだ。
それがある時期を境にその猫ベッドが撤去され、
時々二人を見かけるが、どこに住んでいるのか、
どんな暮らしをしているのか、
想像もつかない。
それでもムクムクちゃんの方は、
ある時気が付いたが去勢されていたので、
誰かに飼われているのだろう。
しかし、大人のオス猫同志でよく喧嘩にならないな、
という場面に出くわした。
茶トラくんが発情期で、
あるメス猫にアタックしている時に、
そばにムクムクちゃんがいたのだ。
ムクムクちゃんは以前からおっとりした性格ではあったが、
こんな時に茶トラくんとツルンデいてはいけないのでは、、、。
老婆心から心配になった。
まあ、猫の事情は傍からは解らない。
庭で寝そべっている二人は何とものどかである。
仲良しはイイ事だ。
それにムクムクちゃんを見かけるのは、
それだけで嬉しい。
こねねこ
タグ :猫
2012年05月05日
すくすく
桜の成長が素晴らしいので、
嬉しくなって写真を撮った。
ついでに高さも測った。
桜が120センチ、
これはさくらんぼの種を蒔いて生えて来た桜(たぶん)。
最近仲間入りしたミモザが35センチ、
松が25センチで、地味だけど成長している。
桜の鉢は割ってしまい、ボンドと麻ひもで修理したもの。
こねねこ
2012年05月02日
2012年04月28日
梅雨入り
雨の日って眠いよね~。(くりちゃん)
このところカワウソの体調が悪かった。
人間天気予報と化した彼が不調を訴えると、
大概天気も崩れる。
カラッと晴れた天気の良い日にも、
午後から「ウッ、来た」と薬を飲んで横になり、
人間天気予報でも外れるよねと思っていたら、
彼が寝てる間に雨が降ったりする。
そしてとうとう梅雨入りだ。
可哀そうな事に、メニエールの薬がイマイチ効かないようだ。
錠剤の方は口が渇いて食べ物は不味くなるし、
液体の方はシロップというがトンデモナイ味で、
ヤダヤダ言って仕方なく飲むが、
カワウソのメニエールをなだめてもくれない。
梅雨の間中カワウソが苦しむかと思うと、
とにかく一日も早い梅雨明けを祈らずにはいられない。
しかし、目眩や吐き気の発作がある時と無い時の落差は激しくて、
他人の目に触れる時というのは当然発作時ではないので、
カワウソが病人なんて誰も信じないだろう。
メニエール病はホント損な病気だと思います。
得な病気というのは無いけれど、、、。
こねねこ
2012年04月20日
えんぴつ
えんぴつ
最近ちびたえんぴつを使う私にカワウソが、
「そんな短いえんぴつを使うと、
余計な力がかかって腱鞘炎になるんじぁない?」
と言うので、
そりゃいけないと長いえんぴつを探していたら、
使う気もなかった素敵なえんぴつ発見。
「京都に旅行に行った」と友人がお土産にくれたのだ。
余りに可愛らしくて使えないと思っていた。
しかし私が使わなくて誰が使う、
そうだ今こそ使おうと勇ましい気持ちで、
恐る恐る手動のえんぴつ削りで削ってみた。
何しろ千代紙が巻き付けてあるえんぴつなので、
心配だった。
でも、結果は上手く削れた。
ただ巻き付けてある訳ではないのだろう。
今度、その友人に報告しよう。
彼女は私以上に可愛い物が使えない人なので、
たぶん可愛すぎてもったいないと仕舞い込んで、
時々眺めては嬉しがっていると思う。
えんぴつ削りが使えると知れば、
彼女も使う気になるかも。
お気に入り、自分で使わず、誰が使う!
だわよ。
こねねこ
2012年04月14日
トミーさんの悲劇
ミケの後方に写っているのがトミーさん。
災難だったジョセフィーヌ
トミーさんの悲劇、ジョセフィーヌの災難
朝、窓の方で何か割れる音がした。
慌てて見に行くと、
招き猫のトミーさんが落ちて割れている。
「あー」とがっくり肩を落としていると、
カーテンの裏側でジョセフィーヌがなきわめいている。
傍でミケが心配そうに見ている。
「そうか、君が落したのか、仕方ないよ。」
カーテンを開けてビックリ。
ジョセフィーヌのしっぽに、
ポンポンガーランドの紐が絡まっている。
外そうとしたがキツくて簡単に外せない。
おまけにジョセフィーヌはパニックになっていて、
助けようとする私に咬みついてくる。
やっとの思いで外して、ジョセフィーヌをなだめて、
トミーさんのカケラを集めて新聞紙に包んだ。
ポンポンガーランドの一番下の紐は緩すぎたか、
なぜかジョセフィーヌはしっぽを二重巻きにして、
窓の棚の下の段に降りたか落ちた。
しっぽがひっぱられて焦ったため、
下の段に置いてあるトミーさんを落した、
と推察される。
首の二重巻きでなくてよかった。
トミーさんは身代わりになってくれたのだ、きっと。
いろいろあったトミーさんの招き猫人生。
はじめは今とは似ても似つかぬ顔だった。
おじさん顔で「トミー雅」に似ていてのでトミーさん。
窓辺で日焼けして色があせてきたので、
スカッチブライトで洗ってこすって色を落し、
アクリル絵の具で私好みの招き猫に変身。
一時期は派手なマツゲも描いて、
カワウソの顰蹙を買い消した事もあった。
「いやいや、ごめんよ」
とポンポンガーランドを外した。
トミーさんもジョセフィーヌも、
ポンポンガーランドも皆ごめん、
な朝でした。
こねねこ
2012年04月06日
「クスリのいらない健康法」
「クスリのいらない健康法」
石原結實
三笠書房
最近の愛読書である。
この本によるとメニエール病は「水毒」である。
漢方の考え方で、
水分の代謝が悪いという事だ。
水分の代謝が悪いと冷えが起こり、
冷えは万病の元だ。
確かにカワウソの耳の中では、
晴れた日に雨音が響き渡るという。
(これは冗談ではなく、耳鳴りの話)
ではどうするか、と言う時に温める事がテーマになる。
運動、食事、入浴で温めることが大事だ。
だからなるべく歩き、食事に気を付け、
できれば浴槽につかる。
お陰でバネ指はすごく良くなった。
メニエール病に関しては、
この本ともっと早く出会いたかったと思う。
7年前に出会って、
温める生活を始めていればと思う。
耳鳴りに悩まされ、雨が降る前日には調子が悪くなる、
人間天気予報みたいになってしまったカワウソの、
近況はいずれ本人が書くと思う。
話が反れたが、この本は面白い。
体質を陽性、陰性、間性と分類して、
それぞれになりやすい病気がある。
風邪、アレルギー、低血圧、リウマチ、
自律神経失調症もうつ病も、
陰性体質の人がなりやすい病気という。
カワウソは体質チェックでは少し陽性気味の間性体質だ。
本来病気になりにくいはずだが、
ストレスが強すぎて病気ばかり呼んでくる。
ちなみに3年前の心筋梗塞は陽性体質の人がかかりやすいそうだ。
陽性の人の病気としては、
高血圧、脳血栓、痛風、欧米型のガンなど、
ガンでも胃ガンは陰性の人がかかりやすいというので、
病気は一括りできないものだ。
でも、現代人の大方は陰性体質が問題のようで、
最近「温める」ことが注目されるのも当然の成り行きかもしれない。
この冬、私達は腹巻きにスパッツにソックスで、
頭寒足熱を実践した。
しょうがをやたら料理に使い、
「とにかく歩こう」だ。
健康は簡単には手に入らないが、
それでも自分の体を信頼して、
あまり病院や薬に頼らず生きて行こう、
そんな勇気を呼び覚ます本です。
こねねこ
タグ :病気
2012年03月29日
小鳥より早く
小鳥 来ないかな、、、。
今年のビワは少なめだが、
去年よりは実を付けた。
嬉しいので黄色くなったらすぐに収穫している。
一番目のビワは小鳥に半分つつかれた。
それで小鳥に食べられるより早く収穫なのだ。
少し酸味が強いが、
それでも甘酸っぱいの部類にはいる。
私は甘酸っぱいビワで喜んでいるが、
猫の人達はつまらないのではと、
ある日気が付いた。
花が咲く頃、
花の蜜を求めてビワにやって来る小鳥に大興奮していた。
その時はめじろだった。
実を食べにくる小鳥はヒヨドリやシロガシラあたりだろうか、
残りの実は我慢しようか、
我慢して猫の人達と小鳥を観察しようか、、、。
出来るかな。
こねねこ
2012年03月25日
2012年03月13日
紫蘭
紫蘭の季節だ。
我が家の紫蘭も満開で嬉しくなる。
ところで、小さなプランターの中で根が成長して、
とても窮屈そうにしているので、
庭に植え替えてこの子らを伸び伸びさせてやりたい、
そう思って2、3年たつが、
何とプランターから引き抜くことが出来ずにいる。
プランターはすでに膨れ上がり、
横にはひび割れまで始まっているのに抜けない。
それならプランターを壊して取り出せばいい、
しかしプラステックにしては手ごわくて壊せない。
根がさらに成長するか、
プラステックが劣化するのを待つしかないようです。
こねねこ
タグ :紫蘭
2012年02月19日
手袋
リウマチ疑惑はこの冬もやってきた。
年末の大掃除をする頃に始まった。
右手の中指は腫れて、
皮膚が耐えきれずに指のシワの所で裂けた。
裂けたのはあまり痛くはなかったが、
どこかにぶつける度に痛くて、
酷い目にあうので、
絆創膏を貼りまくって過ごした。
絆創膏を貼っていても、
就寝中(?)はあちこちに手をぶつける事が多々あるので、
カバーするために手袋をはめた。
去年も手袋は活用したが、
今回は積極的に活用している。
これがすごく良い。
「温める」という一番大切なことの役に立つ。
少し暖かい日も手袋をして寝る。
散歩の時も手袋は放せない。
おかげで今回は回復が早い気がする。
こねねこ
2012年02月11日
バネ指男
「ゼスタックゴールド」は無いのかしらの効き目、、、。
「バネ指男」
手術、または注射、それとも軟膏と医師がいう。
「心筋梗塞上がり」で「メニエール病」持ちの
「バネ指男」になってしまっている私であるが、
医師にやおら「手術」と言われた時には困惑した。
ちょっと間をおいて、注射と言い、そして軟膏といった。
悪いけど軟膏は効かないでしょ!と思わず言ってしまったが、
軽症段階では軟膏も効くという。
選べるなら注射といい、
それに決まって2回打ってもらった。
軽症の小指は軟膏で経過良好なれど、
重症と思われる人差し指は、
注射と軟膏を駆使すれどいまひとつである、、、。
ならば手術か! ヤダッ!
「バネ指」になるのは今回で2回目であるが、
前回は自らの養生で治ったものの、
今回はほっておいた期間も在って人差し指が動かなくなった。
安静状態でも痛くなって、
それでいたしかたなく整形外科となったしだいである。
注射のとき先生は
「とても痛いですよ」といったので相当に身構えたが、
というのも以前腱鞘炎のとき打った注射が、
それはそれは痛かったのを思い出したのだった。
でっ、
先生が「チクッといきますよぉ~」といって針を刺した時、
チクッとはしたがそれ以上では無かった。
が、針の滞留が長く、
また指が2倍くらいに膨らんだような感触があり緊張したが、
実際には何も変わらずほんの小さな刺し傷があるだけだった、、、。
注射のまえに「泣いても良いですか?」医師に聞けば、
あまり泣く人はいませんと言い、
奥さんに手を握ってもらうというのはどうでしょうと
提案されたが聞かないふりをした。
このセンサイイチグウのチャンスに
看護婦さんが握るのならともかく、
妻ではどうかと思ったがいわないでおいた。
てっきり看護婦さんが注射してくれるとも思ったので、
ニコニコしていたら、
医師が打つというので実に残念だとも思った。
私は妻が大好きで愛していますが、
江國香織「がらくた」を読んでる最中なので、
このような展開になるのでした、、、。
「バネ指」の原因は指の酷使であり、
であるからキーボードも今は控えないといけないのであるが、
指がさびしいのでリハビリのつもりでキーボードを叩いてみた。
ちなみに「バネ指」とは、
握った指を開こうとしても指が伸びず、
無理に伸ばすとバネ仕掛けのように指が戻るのでそういわれ、
そして、
開くとき酷く痛むのである。
カワウソ
2012年02月10日
晴れた日は
挿し木で育てた黄色のランタナ。
晴れた日は庭仕事が楽しい。
野菜用プランターで大きく育った植物を、
植え替えた。
サクランボの種を蒔いて育った桜、
挿し木で大きく育ったローズマリー、
もう一本育っている松、
それらを植え替えた。
ローズマリーの香りがエプロンにうつって、
良い気分でした。
こねねこ
タグ :植物の植え替え
2012年02月02日
スミレ用花瓶
知り合いに頂いた、
ウイスキーのミニチュアボトル。
何本も並んだミニチュアボトルの中で、
ひときわ私のハートをくすぐっていた。
「どうぞ」と言われた時に即座に選んだ。
「花瓶にします」と答えたら、
ブランデーの瓶も可愛いからとオマケしてくれた。
陶器のミニチュアボトルは、
思った通りスミレが似合う。
写真を撮った日には蕾しか探せなかったが、
その後どんどんスミレが花をつけるので、
庭のあちこちから摘んできて、
絶やさず飾っている。
寒さはまだしばらく続くけれど、
スミレがあると気持ちは春です。
こねねこ
2012年01月30日
ムクムクちゃんが来た!
窓から覗くムクムクちゃん。
窓辺が騒がしかったので見ると、
窓からムクムクちゃんが覗いていて、
それを家の子が総出で威嚇していた。
家の子達。ミケはゴジラライン全開!
ムクムクちゃんはキョトンとした顔で見つめ、
家の子達の騒動は意に介せずという感じだ。
家の子達はウーウー唸っているうちに、
訳が分からなくなり、
顔を突き合わせた方とにらみ合い、
誰を威嚇しているのか忘れた様子。
面白いので表に周り、外からパチリ。
室外機がとても良い場所にある、、、。
ムクムクちゃんはとても可愛い子だ。
こねねこ
タグ :猫
2012年01月25日
松
風が運んだか、小鳥が蒔いてくれたか知らないが、
駐車場の砂利の中に小さな苗が育っていて、
「これは松よね」っとプランターに移植したものが、
成長したので鉢に植え替えた。
ちょっとした盆栽気分。
昔、挑戦した松を育てるのに失敗して、
その話をした時に、
松など素人に育てられる訳がないと、
義父に「マツゥ!」とバカにされ、
(音声付で紹介したい程バカにしたモノ言いだったなッ)
クヤシイ思いをした事があり、
カワウソと私にとって松は特別な植物なのだ。
だから小さな鉢物ではあるが、
空を仰いで「どうよ~」と自慢している。
負けず嫌いの義父だったので、
あの世でどう思っているだろうか、、、。
こねねこ
タグ :松
2012年01月17日
痛いは悲しい
、、、。
何かのはずみで、
食器かごに立てておいたまな板の角に、
肘鉄をくらわしてしまった。
痛くて悲しかった。
悲しいのは情けない気分だったから。
よくカワウソが色んな痛い目に遭って、
「わ~!」とか「アガ~!」と叫んで大騒ぎする。
大体本人が原因なのだ。
顔を洗っていて鼻の穴に小指を突っ込んでしまうとか、
袖をたくし上げようと引っ張ったつもりが、
胸を叩いてしまうなど、
漫画の様なギャグをやっている。
普通は赤面してコラエルのが大人(と、私は思うの)だが、
カワウソはイチイチ大騒ぎする。
慣れたが、騒がれる度に私のせいかと思ったものだ。
カワウソは騒ぐと治まるらしい。
私だって相当なドジをやらかすが、
大人な私は痛いのをコラエテ、
翌日も痛いなとコラエテ、
買い物の荷物も持てばアイロンがけもする。
でも痛いのでさすっていると「どうした」と聞かれた。
コレコレシカジカと説明すると、
カワウソは笑顔を浮かべ「レントゲンを撮るか」と言う。
先日、彼はレントゲンを撮ってもらいバネ指の診断を受け、
うれしくも注射されたのだ。
私はもちろんレントゲンは即座に却下だし、
注射なんて大嫌いだ!
にしてもカワウソは、
私がドジを踏むのが嬉しいらしい。
こねねこ
わたしは、こねねこを愛しているので、
モダニズムの定説として色々お薦めしているのだが、
気に入らないらしい、、、、。
カワウソ
2012年01月09日
マフィンとロシア車

取説付マフィン!
Smile spoon
ロシア車の移動マフィン屋と森の食堂
muffin car & Kitchen
本部は伊豆味線を走っていると、
アルテックの駐車場に紛れもない
「ロシア車」が駐車しているのを発見する。
車マニアの人でもかなりマイナーな車だが、
雑誌で見かけた時「欲しいかも」と思ったので覚えていた。
パーラーの様だが地味なので1回目は通りすぎるだけにした、、、、。
2度目に勇気を出して立ち寄ることにした。
もちろん車を見るために。ではあるが、
お菓子屋さんなので車だけを見るという訳にもいかずに
マフィンを買って口実にしたが、いや何、
ロシア車を屋台にするだけあって中々の車好きでした。
もっともこの車に関しての超絶な愛なのかもしれないと
話しを聞いていて思った。

車を意識したのでとりつきにくそうに見えるが、
反対側はちゃんとお菓子屋さんになっています
オーナーは屋台のオヤジではなく、妙齢のお姉さんで、
ナターシャキンスキーもかくやと思われる感じの饒舌さで
そのロシア車のことを話してくれた。
新車で買えるも、ご覧の様な車なのでかなり手間がかかるようだ。
それでもインジェクションというから驚きである!
ドライバーズシートに座れば60年代のそれで、
ダッシュボードはボディカラーの鉄板だったり、
4連メーター等が並ぶが、
オーナーいわく飾りに近いそうだ。
ステアリングも遊びがしっかりあって
60年代の車を知る者としては懐かしい。
だからヘタに強く握ると蛇行してしまうが、
ほっておくと、車に任せるとまっすぐ走るといったあんばいだと思う。
それにしてもゴツイ車だが、4駆のミニバン!?なので、
今時で言えば三菱の「デリカ」といったところでしょうか。
開発が古い車なので操作系はかなりハードだと思う。
軍用車両でもあることだし、、、、。
VWのtypeⅡも考えて迷ったそうだが、意を決してこれにしたそうだ。
コダワリがあるのだ。
でもTypeⅡもいいよねぇ~プラモデルもあるし!
そういう訳なのでもちろんお菓子も半端じゃない!
具だくさんのマフィンは、それはそれはトロケル美味しさだ!
私はベリー系、妻はバナナ味をいただいたがほんとに美味しい!!
というわけでァーティストカワウソがお薦めする
絵本のタイトルの様なキャッチと名前のお店です!
どうかおたづねアレ!!
ところでロシア車の車名だが、
てっきり資料を持っているものと思っていたのだが無い!
ファイル15冊ひっくり返してもみつからな無い!
アレレレェ~なのであった。
目印はもちろん「ロシアのミニバン」です!
カワウソ
2012年01月08日
定員オーバー
何人いるでしょう、、、。
やっと広くなって一息ついたと思っていたら、
今まで興味を示さなかったジョセフィーヌが、
「私も入れて~」と言いだした。
じっと見つめて動かないので上に乗せてみた。
定員オーバーで誰かは下敷きになるが、
それでも皆でがんばってそこにいる。
結局皆でくっつくのが好きなのね。
こねねこ




